格安スマホ(格安SIM)に契約変更して、ケータイ代がワンコイン(500円)を割りました。

@niftyから得するスマホ「NifMo」新登場!


普通に利用できていて、docomo時代と遜色なし。後から変更した妻のひとことが物語っています。

はじめての請求書が来て、
「そういえば、docomo解約したんだった」

どうですか?10年も契約してるから解約をためらったりしてないですか?
二年縛りにまんまとはまってないですか?

私も妻も最初はそんな気持ちがありました。けど、二人とも違約金を払ってMVNOしています。後悔は全くなし。もう元は取りました。

まだためらっている人への参考として、
実際の安さについてご紹介します。


7月のスマホ料金を公開

今月の請求金額はこちら。
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ニフティから・・・税抜197円

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楽天から※・・・税抜180円

※通話料の節約に「楽天でんわ」を利用。


合計:377円です!

今日のランチはいくらでしたか?
きっとこれより高いはず。


ニフティが断トツで安い理由

他の格安SIMにはない一番の理由がこれ。
「NifMoバリュープログラム」

様々な業者と提携して、こんなことを実現しています。他にはないユニークな取り組みです。

・スマホアプリをダウンロードすると割引
・会員サービスに入会すると割引
・ネットショッピングすると割引
・食事のアンケートに答えると割引

今回は四点目の「食べて貯める」の割引が大きかったです。

「食べて貯める」の利用レビュー


ニフティを更に安く使う方法

格安SIMは基本的に従量課金です。そのため何も考えずに使うと高くなる恐れがあります。

私が格安SIMに変えて以来ずっと実践している「安く抑える方法」が5つあります。

①ブラウザ経由のデータ通信量を節約する
②アプリ経由のデータ通信量を節約する
③親しい人との通話料を節約する
④電話回線の使用料を節約する
⑤端末故障リスクを低減する

詳細は別記事に書いているので気になる人はどうぞ。

更に安く使うために導入すべき5つの設定


いつまで献金し続ける気?

昔はケータイ用の回線を整備するのに莫大な資金が必要でした。けど整備し始めて10年以上も経過しています。もうお金は掛かりません。

それでは皆の支払ったお金は何処に消えているのか?

docomo、SoftBank、KDDI、
各社のこれまでの時価総額の成長、利益率を見てください。
これは皆の献金によって形成されています。

これでもまだ格安SIMにMVNOしないのですか?